総務省の自治体データ利活用の活動例について、総務省サイトで紹介
黒田直明先生(客員研究員)が総務省の自治体データ利活用の活動例について、下記の総務省サイトで紹介されました。 研究と行政をつなぐ担い手として、 かつ地域での臨床医としての役割も持ちつつ、 市の職員として活躍されております。 <リンク先> h
黒田直明先生(客員研究員)が総務省の自治体データ利活用の活動例について、下記の総務省サイトで紹介されました。 研究と行政をつなぐ担い手として、 かつ地域での臨床医としての役割も持ちつつ、 市の職員として活躍されております。 <リンク先> h
3月26日から4月8日まで平日昼間、田宮センター長初め、センター職員と医学部学生の総勢6名がボランティアとして、茨城県保健福祉部疾病対策課の依頼を受け、つくば保健所にて、英語による帰国者・接触者相談電話窓口をお手伝いいたしました。渡航先・渡
34th Health Services Research Seminar 日付 :2020年6月26日(金) 時間 :18:30~20:00 場所 :オンラインにて開催(参加希望者には折り返し詳細ご連絡差し上げます) ①18:30~19:
当センターが、茨城県からの協力依頼を受け、新型コロナウイルス感染症に対応した学校再開に向けたエビデンスの整理を行いました。 「小児におけるCOVID-19の疫学に関する、3件のレビューの概要」(資料1)、「COVID-19を含むコロナウイル
●当センタープロジェクト参画教員であり、共同研究者の太刀川弘和教授のチームが、 COVID-19に関するこころのケアについて一般向けのガイドを発表されました。 ▼リンク先 https://plaza.umin.ac.jp/~dp2012/c
35th Health Services Research Seminar 日付 :2020年4月24日(金) 時間 :18:30~20:00 場所 :筑波大学 東京キャンパス 文京校舎119講義室 ①18:30~19:15 タイトル ”
標記のセミナーについて、 今般の新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の流行に伴い、開催を中止することとなりました。 突然このようなお知らせは大変心苦しく、誠に申し訳ないと存じますが、 事情をご考察の上、ご容赦くださいますようお願い申
3月12日開催予定のエクステンションプログラム講演ですが、 今般の新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の流行に伴い、 産学連携本部の判断により開催を中止することとなりました。 突然このようなお知らせは大変心苦しく、誠に申し訳ないと存
3月5日(木) 13:45 - 15:00 「ヘルスサービスリサーチ(HSR)領域で使用されるデータ解析手法」 講師:新谷 歩(大阪市立大学 大学院医学研究科 教授) 場所:筑波大学 医学系学系棟4階483室 3月19日(木) 13:45
33th Health Services Research Seminar 日付 :2019年12月20日(金) 時間 :18:30~20:00 場所 :筑波大学 東京キャンパス 文京校舎122講義室 ①18:30~19:15 タイトル